ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカン 結果情報
2018年03月04日 | ライジングスターダンス競技会(幕張イベントホール)
公開日:
ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカン 概要
出場組数と競技概要
ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカンは、2018年03月04日に幕張イベントホール(千葉県)で開催されたライジングスターダンス競技会の競技です。
この競技には23組が出場し、チャチャチャ、サンバの種目で競技を行い、優勝は小齋 健太・大月 舞華組でした。
優勝者情報
小齋 健太・大月 舞華 プロフィール

小齋 健太

大月 舞華
小齋 健太・大月 舞華組は今大会で2018年度2回目の優勝を達成。
3
2018年優勝回数
8
2018年決勝進出回数
16
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(チャチャチャ、サンバ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
準決勝〜予選 最終結果
最終結果 準決勝

松井 滉貴・佐藤 愛子
大蔵 佳彦・大蔵 真琴
竹村 和宰・竹村 凪翔
藤家 浩史・藤家 繭
澤 直樹・松下 奈央
久保田 秀幸・鈴木 万紀子
最終結果 最終予選

稲原 孝一・稲原 園子
安孫子 勉・髙山 美和
永井 優司・前原 のり子
金丸 進悟・矢口 紗羅
森原 佑季・大西 リナ
斉藤 隆・渡辺 三由希
大石 征史・野村 里香
鶴野 敏・大野 宜子
楠見 将庸・楠見 由美
鈴木 隆夫・川口 富美子
福島 大輔・杉山 祥子
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:チャチャチャ、サンバそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位小齋 健太・大月 舞華
- 2位松田 容典・松田 仁美
- 3位吉達 雄平・木田 実里
- 4位柳 真之・福本 ともえ
- 5位Alvaro De Bracamonte・鶴見 侑里子
- 6位野嶋 峰晴・服部 寛子
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次回の関東ダンス競技会
2026年9月6日
B級/C級ダンス競技会
公益財団法人日本ボールルームダンス連盟
2026年9月23日
関東甲信越ダンス選手権
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2026年9月27日
東部日本ダンス選手権
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よくある質問
- Q: ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカンの優勝者は誰ですか?
- A: 小齋 健太・大月 舞華組が優勝しました。
- Q: ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカンには何組が出場しましたか?
- A: 23組が出場しました。
- Q: ライジングスターダンス競技会 【プロ】ラテンアメリカンではどの種目で競技しましたか?
- A: チャチャチャ、サンバの種目で競技が行われました。
- Q: ライジングスターダンス競技会はいつ開催されましたか?
- A: 2018年03月04日に開催されました。
- Q: ライジングスターダンス競技会はどこで開催されましたか?
- A: 幕張イベントホールで開催されました。