東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルーム 結果情報
2018年02月12日 | 東部日本ダンス選手権(ファーストプレイス東京)
公開日:
東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルーム 概要
出場組数と競技概要
東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルームは、2018年02月12日にファーストプレイス東京(東京都)で開催された東部日本ダンス選手権の競技です。
この競技には7組が出場し、ワルツ、タンゴの種目で競技を行い、優勝は有原 良義・前田 馨組でした。
優勝者情報
有原 良義・前田 馨 プロフィール

有原 良義

前田 馨
有原 良義・前田 馨組は今大会で2018年度1回目の優勝を達成。
15
2018年優勝回数
26
2018年決勝進出回数
40
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(ワルツ、タンゴ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
総合成績順位
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 1 | 有原 良義 | 前田 馨 |
| 2 | 高橋 正明 | 高橋 ルミ |
| 3 | 芝崎 剣一 | 石黒 織恵 |
| 4 | 佐久間 重行 | 渋谷 春美 |
| 5 | 山崎 信男 | 関口 玲子 |
| 6 | 坂本 裕二 | 染谷 知子 |
| 7 | 小野寺 国市 | 藤井 洋子 |
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:ワルツ、タンゴそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位有原 良義・前田 馨
- 2位高橋 正明・高橋 ルミ
- 3位芝崎 剣一・石黒 織恵
- 4位佐久間 重行・渋谷 春美
- 5位山崎 信男・関口 玲子
- 6位坂本 裕二・染谷 知子
📅
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よくある質問
- Q: 東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルームの優勝者は誰ですか?
- A: 有原 良義・前田 馨組が優勝しました。
- Q: 東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルームには何組が出場しましたか?
- A: 7組が出場しました。
- Q: 東部日本ダンス選手権 プロD級 ボールルームではどの種目で競技しましたか?
- A: ワルツ、タンゴの種目で競技が行われました。
- Q: 東部日本ダンス選手権はいつ開催されましたか?
- A: 2018年02月12日に開催されました。
- Q: 東部日本ダンス選手権はどこで開催されましたか?
- A: ファーストプレイス東京で開催されました。