プロラテンアメリカン 結果情報
2022年10月30日 | NATD杯プロライジングスターダンス競技会(東京都立産業貿易センター浜松町館)
公開日:
プロラテンアメリカン 概要
出場組数と競技概要
プロラテンアメリカンは、2022年10月30日に東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都)で開催されたNATD杯プロライジングスターダンス競技会の競技です。
この競技には31組が出場し、ルンバ、パソドブレの種目で競技を行い、優勝は松尾 城偉・加藤 萌美組でした。
優勝者情報
松尾 城偉・加藤 萌美 プロフィール

松尾 城偉

加藤 萌美
松尾 城偉・加藤 萌美組は今大会で2022年度3回目の優勝を達成。
3
2022年優勝回数
6
2022年決勝進出回数
17
2022年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(ルンバ、パソドブレ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
準決勝〜予選 最終結果
最終結果 準決勝

西山 敏樹・佐藤 美樹
佐藤 洋哉・中村 怜
彦坂 優太・髙橋 未来
森 政治・森 美絵
山口 賢二・山口 由紀子
市川 槙之輔・正岡 ちさと
德永 裕也・座間 礼奈
最終結果 最終予選

久我 靖・田中 裕子
Jimmy Shakir・姶良 智子
松本 恒裕・青木 美穂
友井田 将来・小野田 のぞみ
石川 正和・森山 真弓
横尾 篤嗣・横尾 美由紀
森田 祐介・畠山 遥
渡辺 貴登・渡辺 イコナ
朝比奈 竜弘・朝比奈 絵美
川崎 美嗣・千村 彩花
玉木 大介・新井 汐里
最終結果 1次予選

小林 辰徳・木嶋 洋子
田原 真彦・馬渕 舞
久保 英史・岡 麻美子
木本 明憲・染川 莉子
鈴木 隆夫・坂本 真紀
森口 薫・森口 悦子
鶴野 敏・大野 宜子
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:ルンバ、パソドブレそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位松尾 城偉・加藤 萌美
- 2位澤田 勇・高見 柚季
- 3位大矢 健太・寿 涼雅
- 4位市岡 格・荒牧 佳鈴
- 5位鬼束 剛・原田 摩須美
- 6位田那村 隆之・森 楓
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よくある質問
- Q: プロラテンアメリカンの優勝者は誰ですか?
- A: 松尾 城偉・加藤 萌美組が優勝しました。
- Q: プロラテンアメリカンには何組が出場しましたか?
- A: 31組が出場しました。
- Q: プロラテンアメリカンではどの種目で競技しましたか?
- A: ルンバ、パソドブレの種目で競技が行われました。
- Q: NATD杯プロライジングスターダンス競技会はいつ開催されましたか?
- A: 2022年10月30日に開催されました。
- Q: NATD杯プロライジングスターダンス競技会はどこで開催されましたか?
- A: 東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されました。