東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 結果情報

2023年05月21日 | 前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会東京都立産業貿易センター台東館5階

公開日:

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東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 概要

出場組数と競技概要

東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカンは、2023年05月21日東京都立産業貿易センター台東館5階(東京都)で開催された前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会の競技です。
この競技には11組が出場し、チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブの種目で競技を行い、優勝は歩浜 敏夫・松浦 のぞみ組でした。

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優勝者情報

歩浜 敏夫・松浦 のぞみ プロフィール

前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 優勝 歩浜 敏夫選手
歩浜 敏夫
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 優勝 松浦 のぞみ選手
松浦 のぞみ

歩浜 敏夫・松浦 のぞみ組は今大会で2023年度7回目の優勝を達成。

8
2023年優勝回数
14
2023年決勝進出回数
14
2023年出場競技数
🏆

決勝結果

スケーティングシステムによる審査

決勝では各審査員が各種目(チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。

順位リーダーパートナー
1
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 1位 歩浜 敏夫選手歩浜 敏夫
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 1位 松浦 のぞみ選手松浦 のぞみ
2
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 2位 中川 真仁選手中川 真仁
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 2位 まりね選手まりね
3
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 3位 青田 昂選手青田 昂
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 3位 青田 果林選手青田 果林
4
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 4位 加藤 裕哉選手加藤 裕哉
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 4位 小川 舞子選手小川 舞子
5
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 5位 橋本 聡太選手橋本 聡太
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 5位 大山 真莉乃選手大山 真莉乃
6
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 6位 藤井 洋介選手藤井 洋介
前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカン 6位 日向 玲奈選手日向 玲奈
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準決勝〜予選 最終結果

最終結果 準決勝

  • 八重樫 寛由中村 恵理子八重樫 寛由中村 恵理子
  • 鈴木 康友鈴木 海美鈴木 康友鈴木 海美
  • 木下 聡明山内 砂穂木下 聡明山内 砂穂
  • 麻戸 洋輔中村 綾麻戸 洋輔中村 綾
  • 八束 権造村田 ゆか八束 権造村田 ゆか
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社交ダンス競技会の審査方式

スケーティング方式とは

社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。

順位決定の仕組み

最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。

決勝の見どころ

  • トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
  • 種目ごとの個性チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
  • 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます

決勝進出者

  1. 1歩浜 敏夫・松浦 のぞみ
  2. 2中川 真仁・まりね
  3. 3青田 昂・青田 果林
  4. 4加藤 裕哉・小川 舞子
  5. 5橋本 聡太・大山 真莉乃
  6. 6藤井 洋介・日向 玲奈
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よくある質問

Q: 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカンの優勝者は誰ですか?
A: 歩浜 敏夫・松浦 のぞみ組が優勝しました。
Q: 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカンには何組が出場しましたか?
A: 11組が出場しました。
Q: 東京ラテンアメリカン選手権プロラテンアメリカンではどの種目で競技しましたか?
A: チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブの種目で競技が行われました。
Q: 前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会はいつ開催されましたか?
A: 2023年05月21日に開催されました。
Q: 前期東京ボールルームダンス選⼿権&併催競技会はどこで開催されましたか?
A: 東京都立産業貿易センター台東館5階で開催されました。