プロラテンアメリカン横浜選手権 結果情報
2022年06月26日 | JCF 全日本ダンス選手権大会(新都市ホール)
プロラテンアメリカン横浜選手権 概要
出場組数と競技概要
プロラテンアメリカン横浜選手権は、2022年06月26日に新都市ホール(神奈川県)で開催されたJCF 全日本ダンス選手権大会の競技です。
この競技には19組が出場し、チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブの種目で競技を行い、優勝は新井 健伊稚・新井 由紀子組でした。
優勝者情報
新井 健伊稚・新井 由紀子 プロフィール

新井 健伊稚

新井 由紀子
新井 健伊稚・新井 由紀子組は今大会で2022年度1回目の優勝を達成。
1
2022年優勝回数
2
2022年決勝進出回数
19
2022年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
準決勝〜予選 最終結果
最終結果 準決勝

白井 鷹征・水田 百香
寺田 友城・宮脇 理恵
徳田 博憲・徳田 円香
西本イートン 圭佑・牧野 七星
松本 悠・松本 恵
橋本 聡太・大山 真莉乃
最終結果 1次予選

武内 要・呉 采禛
八重樫 寛由・中村 恵理子
櫻井 美規雄・久門 瑞季
石川 典哉・石川 奈津子
山口 功二・藤山 由香利
木下 聡明・山内 砂穂
藤井 洋介・日向 玲奈
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位新井 健伊稚・新井 由紀子
- 2位夏見 和彦・日髙 麻衣子
- 3位加藤 義人・小林 維斗
- 4位寺田 広樹・森川 美穂
- 5位彦坂 優太・髙橋 未来
- 6位田中 航介・成澤 夏帆
📅
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よくある質問
- Q: プロラテンアメリカン横浜選手権の優勝者は誰ですか?
- A: 新井 健伊稚・新井 由紀子組が優勝しました。
- Q: プロラテンアメリカン横浜選手権には何組が出場しましたか?
- A: 19組が出場しました。
- Q: プロラテンアメリカン横浜選手権ではどの種目で競技しましたか?
- A: チャチャチャ、サンバ、ルンバ、パソドブレ、ジャイブの種目で競技が行われました。
- Q: JCF 全日本ダンス選手権大会はいつ開催されましたか?
- A: 2022年06月26日に開催されました。
- Q: JCF 全日本ダンス選手権大会はどこで開催されましたか?
- A: 新都市ホールで開催されました。