プロラテンアメリカンD級 結果情報
2023年09月03日 | D級競技会(小千谷市総合体育館)
プロラテンアメリカンD級 概要
出場組数と競技概要
プロラテンアメリカンD級は、2023年09月03日に小千谷市総合体育館(新潟県)で開催されたD級競技会の競技です。
この競技には7組が出場し、ルンバ、パソドブレの種目で競技を行い、優勝は北川 航・座間 礼奈組でした。
優勝者情報
北川 航・座間 礼奈 プロフィール

北川 航

座間 礼奈
北川 航・座間 礼奈組は今大会で2023年度1回目の優勝を達成。
1
2023年優勝回数
1
2023年決勝進出回数
5
2023年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(ルンバ、パソドブレ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
総合成績順位
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 1 | 北川 航 | 座間 礼奈 |
| 2 | 古井 竜平 | 植木 位歩 |
| 3 | 中島 脩平 | 渡辺 美寿希 |
| 4 | 渡辺 裕之 | 佐々木 真穂 |
| 5 | 茅野 博行 | 茅野 仁美 |
| 6 | 村松 大路 | 武藤 ひとみ |
| 7 | 玉樹 優 | 関口 めぐみ |
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:ルンバ、パソドブレそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位北川 航・座間 礼奈
- 2位古井 竜平・植木 位歩
- 3位中島 脩平・渡辺 美寿希
- 4位渡辺 裕之・佐々木 真穂
- 5位茅野 博行・茅野 仁美
- 6位村松 大路・武藤 ひとみ
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次回の中部ダンス競技会
2026年8月23日
JBDF中部 競技会(静岡)
公益財団法人日本ボールルームダンス連盟
2026年9月6日
JBDF中部 競技会(石川)
公益財団法人日本ボールルームダンス連盟
2026年9月20日
JBDF中部 競技会(愛知)
公益財団法人日本ボールルームダンス連盟
よくある質問
- Q: プロラテンアメリカンD級の優勝者は誰ですか?
- A: 北川 航・座間 礼奈組が優勝しました。
- Q: プロラテンアメリカンD級には何組が出場しましたか?
- A: 7組が出場しました。
- Q: プロラテンアメリカンD級ではどの種目で競技しましたか?
- A: ルンバ、パソドブレの種目で競技が行われました。
- Q: D級競技会はいつ開催されましたか?
- A: 2023年09月03日に開催されました。
- Q: D級競技会はどこで開催されましたか?
- A: 小千谷市総合体育館で開催されました。