プロ・ラテンアメリカンC級 結果情報
2018年09月17日 | 中部日本ダンス競技愛知県大会(愛知県武道館)
プロ・ラテンアメリカンC級 概要
出場組数と競技概要
プロ・ラテンアメリカンC級は、2018年09月17日に愛知県武道館(愛知県)で開催された中部日本ダンス競技愛知県大会の競技です。
この競技には9組が出場し、サンバの種目で競技を行い、優勝は三浦 篤男・三浦 真紀子組でした。
優勝者情報
三浦 篤男・三浦 真紀子 プロフィール

三浦 篤男

三浦 真紀子
三浦 篤男・三浦 真紀子組は今大会で2018年度3回目の優勝を達成。
3
2018年優勝回数
10
2018年決勝進出回数
12
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員がサンバで各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
準決勝〜予選 最終結果
最終結果 準決勝

早川 正次・後藤 みえ
谷口 雅士・谷口 ひとみ
稲原 孝一・稲原 園子
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:サンバの音楽性と技術が要求され、選手の技術と表現力が試されます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位三浦 篤男・三浦 真紀子
- 2位吉田 匡臣・工藤 友美
- 3位山本 雅也・尾本 瑞枝
- 4位北河 龍也・田中 みち子
- 5位永田 文雄・永田 智恵子
- 6位西尾 孝志・山口 たまこ
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よくある質問
- Q: プロ・ラテンアメリカンC級の優勝者は誰ですか?
- A: 三浦 篤男・三浦 真紀子組が優勝しました。
- Q: プロ・ラテンアメリカンC級には何組が出場しましたか?
- A: 9組が出場しました。
- Q: プロ・ラテンアメリカンC級ではどの種目で競技しましたか?
- A: サンバの種目で競技が行われました。
- Q: 中部日本ダンス競技愛知県大会はいつ開催されましたか?
- A: 2018年09月17日に開催されました。
- Q: 中部日本ダンス競技愛知県大会はどこで開催されましたか?
- A: 愛知県武道館で開催されました。