プロフェッショナル スタンダード E級 結果情報
2018年11月04日 | 第39回オール関西和歌山ダンス競技大会(片男波公園健康館アリーナ)
公開日:
プロフェッショナル スタンダード E級 概要
出場組数と競技概要
プロフェッショナル スタンダード E級は、2018年11月04日に片男波公園健康館アリーナ(和歌山県)で開催された第39回オール関西和歌山ダンス競技大会の競技です。
この競技には6組が出場し、ワルツ、タンゴの種目で競技を行い、優勝は大橋 耕次郎・関口 美央組でした。
優勝者情報
大橋 耕次郎・関口 美央 プロフィール

大橋 耕次郎

関口 美央
大橋 耕次郎・関口 美央組は今大会で2018年度4回目の優勝を達成。
4
2018年優勝回数
12
2018年決勝進出回数
15
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(ワルツ、タンゴ)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:ワルツ、タンゴそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位大橋 耕次郎・関口 美央
- 2位竹村 和宰・竹村 凪翔
- 3位あいはら 進也・浅田 真理子
- 4位川野 典雄・渡辺 聖子
- 5位浦中 進一・浦中 順子
- 6位千葉 智行・森田 一恵
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よくある質問
- Q: プロフェッショナル スタンダード E級の優勝者は誰ですか?
- A: 大橋 耕次郎・関口 美央組が優勝しました。
- Q: プロフェッショナル スタンダード E級には何組が出場しましたか?
- A: 6組が出場しました。
- Q: プロフェッショナル スタンダード E級ではどの種目で競技しましたか?
- A: ワルツ、タンゴの種目で競技が行われました。
- Q: 第39回オール関西和歌山ダンス競技大会はいつ開催されましたか?
- A: 2018年11月04日に開催されました。
- Q: 第39回オール関西和歌山ダンス競技大会はどこで開催されましたか?
- A: 片男波公園健康館アリーナで開催されました。