プロフェッショナル スタンダード D級 結果情報
2018年10月08日 | 広島市長杯第33回全山陽競技ダンス大会(広島市中区スポーツセンター)
プロフェッショナル スタンダード D級 概要
出場組数と競技概要
プロフェッショナル スタンダード D級は、2018年10月08日に広島市中区スポーツセンター(広島県)で開催された広島市長杯第33回全山陽競技ダンス大会の競技です。
この競技には14組が出場し、タンゴ、スローフォックストロットの種目で競技を行い、優勝は三原 啓暉・関口 里菜組でした。
優勝者情報
三原 啓暉・関口 里菜 プロフィール

三原 啓暉

関口 里菜
三原 啓暉・関口 里菜組は今大会で2018年度4回目の優勝を達成。
5
2018年優勝回数
10
2018年決勝進出回数
14
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(タンゴ、スローフォックストロット)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 | ||
| 5 | ||
| 6 |
総合成績順位
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 1 | 三原 啓暉 | 関口 里菜 |
| 2 | 堂谷 祐介 | 堂谷 悦子 |
| 3 | 土川 耕平 | 河端 恵利子 |
| 4 | 河﨑 繁 | 安部 絢香 |
| 5 | 松田 容典 | 松田 仁美 |
| 6 | 大橋 達也 | 二宮 美紀 |
| 7 | 中村 耕 | 笠矢 ありさ |
準決勝〜予選 最終結果
最終結果 準決勝

菅 大輔・奥村 恵都
竹村 和宰・竹村 凪翔
田中 徹・中畔 彩
田中 拡平・田中 三貴
安井 裕幸・安井 葉子
最終結果 1次予選

浦中 進一・浦中 順子
坂木 健一・坂木 麻以
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:タンゴ、スローフォックストロットそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位三原 啓暉・関口 里菜
- 2位堂谷 祐介・堂谷 悦子
- 3位土川 耕平・河端 恵利子
- 4位河﨑 繁・安部 絢香
- 5位松田 容典・松田 仁美
- 6位大橋 達也・二宮 美紀
📅
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よくある質問
- Q: プロフェッショナル スタンダード D級の優勝者は誰ですか?
- A: 三原 啓暉・関口 里菜組が優勝しました。
- Q: プロフェッショナル スタンダード D級には何組が出場しましたか?
- A: 14組が出場しました。
- Q: プロフェッショナル スタンダード D級ではどの種目で競技しましたか?
- A: タンゴ、スローフォックストロットの種目で競技が行われました。
- Q: 広島市長杯第33回全山陽競技ダンス大会はいつ開催されましたか?
- A: 2018年10月08日に開催されました。
- Q: 広島市長杯第33回全山陽競技ダンス大会はどこで開催されましたか?
- A: 広島市中区スポーツセンターで開催されました。