プロ・マスターズ・ボールルーム・TF 結果情報
2018年04月29日 | ダンシンググランプリ徳島(板野町田園パーク)
公開日:
プロ・マスターズ・ボールルーム・TF 概要
出場組数と競技概要
プロ・マスターズ・ボールルーム・TFは、2018年04月29日に板野町田園パーク(徳島県)で開催されたダンシンググランプリ徳島の競技です。
この競技には4組が出場し、タンゴ、スローフォックストロットの種目で競技を行い、優勝は山田 亮・土路生 亜樹組でした。
優勝者情報
山田 亮・土路生 亜樹 プロフィール

山田 亮

土路生 亜樹
山田 亮・土路生 亜樹組は今大会で2018年度1回目の優勝を達成。
1
2018年優勝回数
4
2018年決勝進出回数
9
2018年出場競技数
決勝結果
スケーティングシステムによる審査
決勝では各審査員が各種目(タンゴ、スローフォックストロット)ごとに各カップルに順位を付け、それを集計して最終順位を決定するスケーティングシステムが採用されています。
| 順位 | リーダー | パートナー |
|---|---|---|
| 4 |
社交ダンス競技会の審査方式
スケーティング方式とは
社交ダンス競技会では、複数の審査員が各カップルを順位付けする「スケーティング方式(Skating System)」が採用されています。
この方式では、各審査員が独立して順位を付け、その集計結果から最終順位が決定されます。審査の透明性と公平性が保たれており、国際的な競技会でも広く使用されています。
順位決定の仕組み
最終順位は、「過半数の審査員から何位以内に評価されたか」という基準で決定されます。
例えば、審査員が7名の場合、4名以上(過半数)から1位に評価されたカップルが優勝となります。同点の場合は、より多くの審査員から高評価を得たカップルが上位となる詳細なルールが適用されます。
決勝の見どころ
- トップ選手の競演:予選・準決勝を勝ち抜いた精鋭カップルによる最高レベルの演技が繰り広げられます
- 種目ごとの個性:タンゴ、スローフォックストロットそれぞれの種目で異なる音楽性と技術が要求され、カップルの多様な魅力を楽しめます
- 審査員の評価:複数の審査員が技術・表現力・音楽性などを総合的に評価し、僅差の戦いが展開されます
決勝進出者
- 1位山田 亮・土路生 亜樹
- 2位横山 安雄・受田 眞澄
- 3位高山 真之介・斎藤 陽子
- 4位和田 義許・土居 範子
ダンシンググランプリ徳島の他の結果
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四国の過去の競技会
2022年9月3日
ダンシンググランプリ徳島
Japan Dance Council
2020年4月26日
中止・延期 ダンシンググランプリ徳島
Japan Dance Council
2019年4月28日
ダンシンググランプリ徳島
Japan Dance Council
よくある質問
- Q: プロ・マスターズ・ボールルーム・TFの優勝者は誰ですか?
- A: 山田 亮・土路生 亜樹組が優勝しました。
- Q: プロ・マスターズ・ボールルーム・TFには何組が出場しましたか?
- A: 4組が出場しました。
- Q: プロ・マスターズ・ボールルーム・TFではどの種目で競技しましたか?
- A: タンゴ、スローフォックストロットの種目で競技が行われました。
- Q: ダンシンググランプリ徳島はいつ開催されましたか?
- A: 2018年04月29日に開催されました。
- Q: ダンシンググランプリ徳島はどこで開催されましたか?
- A: 板野町田園パークで開催されました。